マキビト工芸は、蓄熱式薪ストーブの施工販売を行う小さな工芸社です
     
                                                          
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■■メイソンリーストーブとは、煉瓦を積み上げてつくる、蓄熱式の薪ストーブを指します■■
 
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薪を燃やすのは、1日に1〜2回。


煙が煙突に抜けるまでの間、ストーブ本体に薪の熱が取り込まれ、むらのない低温の熱が長時間にわた
ってゆっくりじわじわと室内を満たします。
(詳しくはコチラ

      
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柔らかく優しい熱は、五感に心地よく、まさに極上の暖かさです。

    

薪を燃やした後のお楽しみは、なんといっても、余熱を利用してのオーブン料理。
  
オーブンからあつあつのディッシュをそのまま食卓へ〜。

美味しい料理を前に家族の会話もはずみます♪
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メイソンリーストーブの構造は、国や地域によっても異なりますが、特に寒さの厳しい地域で、何世紀にもわたって愛用されてきました。


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アジアでは、床下に煙路をつくって床を暖める、中国のカンや韓国のオンドルなどがあります。 欧州では、400年ほどの歴史があるといわれ、現在も改良が続けられています。 このため、古くて新しい暖房器具といわれます。


暖炉や鋳物ストーブが主の北米で、「新しい暖房器具」のひとつとして、近年注目される、メイソンリーストーブについてかかれているおすすめの著書は、深澤光さんの、
「薪割り紀行」・「薪のある暮らし方」です。

       
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深澤光さんは、薪燃料の利用促進の活動を積極的に行ってらっしゃる方で、メイソンリーストーブのみならず、薪のある生活に興味をもたれている方には大変参考になる本です。

(「燃焼」について詳しくはコチラ)

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もうひとつ式薪ストーブティッケルヒーター


DIYで簡単に組立てできる、画期的な蓄熱式薪ストーブキット「ティッケルヒーター」がオランダから日本に初上陸!


組み立て式なので、今お住まいの家ですぐにご使用いただけますし、引越しの際も分解して持ち運びできます。

大きさは2種類。豊富な13種類のカラーリングからお選びいただけます。
(詳しくはコチラ)
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